クライアントの喜びの声を年間100以上獲得! 社内資産として共有&蓄積

2022年07月12日

株式会社エグゼクティブは、2002年創業時より、「優れたサービスを提供しているものの営業はちょっと苦手」という企業の営業部門となって活動しています。

この度、クライアントからの喜びの声が年間100を超えました。今後とも、クライアントのご要望に応えられるよう、営業活動をしてまいります。

クライアントの喜びの声の共有&蓄積を始めた背景

エグゼクティブは営業代行を通じて、クライアントのご要望にお応えしています。
以前より、社員のモチベーションアップに繋がるよう、クライアントの喜びの声をメールや社内アナウンスで共有していましたが、2018年〜テレワーク一部導入期にビジネスチャットslackの利用を開始し、共有の場をslackに移行しました。

slackで共有された喜びの声は自社開発の「営業管理システムRE-CH!」に蓄積・カウントし、社員の給与にも反映しています。

クライアントの喜びの声とは

クライアントが喜んでいること、すべてが対象です。
(例)
・商談さながらの詳しいアポイント報告をありがとうございます!
・こんなにも確度の高いアポイントを取ってもらい、喜び以上に驚きです。
・御社の営業活動のおかげで、もうすぐ受注となりそうです。
・御社との契約を継続します!

喜びの声はクライアントからだけでなく、社内で上がった声も共有しています。

(例)
・(営業部からテック部へ)社内FAQサイト、便利に使っています!助かっています。
・(営業部から総務部へ)総合受付の電話対応が良いと褒められました!いつも対応ありがとうございます。

全部署全社員が、どんなに小さなことでも共有・蓄積しています。

喜びの声を共有・蓄積

社員のコメント

・自分自身がクライアントからもらった喜びの声を共有するのは、最初は恥ずかしさから少し抵抗がありましたが、実際には自分のことのように喜んでくれることが分かったので、一緒に働くメンバーとの仲間意識が強まりました。

・喜びの声を共有してもらうことで、自分が関わっていない案件の概要が分かるので、自然と案件の社内共有にも繋がっていると思います。

・営業活動をしたことが、改めてクライアントのためになっていることを実感できるので、slackに喜びの声が上がるのを心待ちにしています。

・クライアントと直接関わりのない間接部門にも喜びの声をくれるので、モチベーションアップに繋がっています。

エグゼクティブの組織文化

◎完全フルリモートのための社内コミュニケーション強化

当社は2020年7月より永続的な完全テレワークに移行しました。
そのため、テレワークによる孤独や不安を感じさせず、出社していた頃と同様以上のコミュニケーションを取れるよう、ビジネスチャット(slack)、オンライン会議システム(zoom)などのI Tツールを積極的に導入しています。

◎「ありがとう」の気持ちを言葉にして伝える仕組み

当社には「EX-ダイヤモンド」「EX-flower」という仕組みがあり、「ありがとう」を伝えたいと思った人に、システム上で感謝のメッセージと共にダイヤモンドやフラワーをプレゼントする事ができます。社員間で活発にやり取りされています。

◎目標達成を支援する仕組み

クライアントからの喜びの声をもらったり、1日の目標を達成すると「営業管理システムRE-CH!」のマイページ内で、プチプレゼントをゲットしたり、ミニゲームができる仕組みがあります。

#タグで記事を検索する

ページ
TOP