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企業情報

スゴイ企業
2020/05/21

インタビュー / 対談
[アプリケーション開発・クラウドサービス・パッケージソフトウェア製造/販売] 株式会社オープンストリーム

一番の強みは「社員力」。そして、お客様の成功を考え前向きにチャレンジし続けること。

(左)DX推進室 室長 松浦 寛之  (右)プロダクト事業部 営業部 部長 池田 峻二
株式会社オープンストリーム 松浦 寛之 様、池田 峻二 様インタビュー(以下、敬称略)
「オープンストリームの社員力とお客様への思い」についてお話をお伺いしました。
インタビュアー:株式会社エグゼクティブ 広報 鈴木
[アプリケーション開発・クラウドサービス・パッケージソフトウェア製造/販売]

株式会社オープンストリーム
DX推進室 室長 松浦 寛之
プロダクト事業部 営業部 部長 池田 峻二

オープンストリームの社員力の背景にある、企業文化

─ 早速ですが、オープンストリームとは、どのような会社か教えていただけますか?

松浦:弊社の事業部は、SI事業部とプロダクト事業部の2つに分かれています。
オープンストリームは技術特化の会社なので、私がいるSI事業部の方では、そういったところに積極的に投資して、お客様から評価をもらっているというのが1つあります。
一方で、この業界は割と若いエンジニアが多いんですが、やはり高齢化も進んでいるんです。うちの会社のエンジニアは、業界平均より少し高いぐらいじゃないでしょうか。チームの平均年齢は40歳前後だと思います。
その中でも、新卒1年目から定年ギリギリくらいの人まで幅広い年齢層のエンジニアが活躍しているのは、様々なプロジェクトがあって、色々なお客様がいらっしゃるお陰だと思っています。

─ プロダクト事業部はどのようなことをされているのですか?

池田:私達の事業部は、どちらかと言うと製品メーカーという位置づけで、企画・開発・販売を一気通貫で実施しています。
既にその中で確立した1つのブランド製品というのが「Biz/Browser」という製品になります。この製品は、20年の歴史を持っていて、基本的にはお客様の画面・UIの部分だけに特化したツール。いわゆるUIのカスタマイズであったり、すごく細かい画面にしたい等のニーズを全て汲み取って対応できる、というのが特徴になります。

─ SI事業部のチームには幅広い年齢層の方がいらっしゃるとのことですが、みなさんとのコミュニケーションはどのように取っているのでしょうか?

松浦:社内SNSがありまして、色々と気楽に投稿ができるツールを使っています。それと、こちらはオフィシャルに使っているものですが、Slackも活用しています。
内部では様々なプロジェクトが立ち上がっているので、その中でかなり緩いトークも繰り広げられているようです。
オフィシャルとしては、今年1月に創業20周年を迎えたんですが、その1月は20周年記念パーティーというのを開催しまして。今、社員が400人位になるのですが、記念パーティーの出席率は95%ぐらいでしたね。

─ すごいですね!

松浦:なかなか高い数字なんですよ。そういう場で直接コミュニケーションを取る、というのをとても大事にしています。

─ これまで私が持っていたエンジニアさんのイメージは、個々に自分の世界でお仕事をされている方達なのかなと思っていましたが、御社の皆さんはオープンな雰囲気でお仕事をされているように感じますが、いかがでしょうか?

松浦:そうですね。比較的オープンな社員が多いと思います。

池田:うん、そうだね。それに取り組みとして、横断的に組織を跨いで、私の所属しているプロダクト事業部、SI事業部、もう1つバックオフィス系の事業部もあるんですけど。各事業部から、必ずそういったイベントに関しては抜け漏れがないように、絶対誰かが誰かを選出するんですよね、委員として。

─ 面白い取り組みですね。

池田:はい。その事業部の中においても、営業系やオフィスにいる人もいるので、その辺も事業部の中でちゃんと見て、「じゃあ、今回は営業部と技術系で」と他業務をあてて選出させたりだとか。社内で意識的にそういう工夫をしたりしています。
まさに、コミュニケーション委員会っていう委員もあるので。

─ コミュニケーション委員ですか。メンバーの方達はどのように選出されるんですか?

松浦:メンバーは毎年入れ替わるんですが、色々な部署から1人ずつ上がってきて構成されています。オフィシャルな全社イベントなどもこの委員で企画されていて、そういう環境作りをしていますよ。

─ コミュニケーション委員会は創業当初からあったのですか?

池田:どうでしょうね?でも私が入社した時には、もう既にあったと思います。バーベキュー大会とか、色々開催されていたので。

松浦:今年は単独で、20周年記念委員会というのが立ち上がったんですね。
それ以外に、社員旅行も毎年やっているので、社員旅行委員会っていうのもあったり。

─ イベントを企画するのが1つの運営委員会だけではなく、「20周年委員会」「社員旅行委員会」など、それぞれの企画に対してまた別のメンバーで構成されていくということですね!
それは挙手制ですか?

松浦:挙手というのは、ほとんどないと思いますね。

池田:1番最初は知らない人達同士なので、結構やりづらいじゃないですか。
でも、1年間やっていくうちに仲良くなって、仕事ではほとんど接点ない事業部間の人間同士が、コミュニティを形成して、コミュニケーションを取れるようになってくるので。そこはすごく大事なことだと思いますね。

─ そうやって社風や文化が出来ていくのでしょうね。

松浦:そうですね。企業文化というのを、ここ数年ですごく意識しているんです。
企業理念があって、ビジョンがあって。それを浸透させていくために、会社の雰囲気作りはすごく意識をしています。
トップの吉原がそういう方針を持っているので、委員会もそうですし、色んな施策事項とかも、全部そこに沿って向かっています。

─ 業界の中で、そのような雰囲気や社風や企業文化を作り上げている会社さんというのは珍しいのではありませんか?

池田:この業界では、あまり聞かないかもしれないですね。
例えば、外資系のIT企業では社員食堂がすごく有名だったりするんですが、会社全体としてというのは、あんまり聞かないです。

─ 社内SNS然り、face to face以外の場でも自分の思いや相手の思いを知ることができる機会があるのは良いですね。それらは業務にも活きていますか?

松浦:活きていると思いますね。プロジェクトをやる時に、色んなところからエンジニアが集まってきますし、弊社は東京と仙台と福岡にも拠点があるんですが、その3拠点で開発をすることもあるので。
そうすると、顔が見えない相手ですし、場合によっては会ったことがないタイプの人もいるわけなので、「なるべく1箇所に集めて顔を知ってください」みたいな。そういう場を作ることで円滑なコミュニケーションをとらせようという施策はやっています。
おかげで、拠点間のマイナスな視点は減ったと思います。
中には、「時間の無駄だ」って言う人もいますが、「やっぱりface to faceじゃないか」というのはすごく大事にしていますね。

池田:さっき松浦が言ったように、そうした方針に関しては、基本的にはうちの代表の吉原の方針ですね。
うちの会社もかれこれ3回ほど合併をしているのですが、一般的には合併をすると、合併された側の会社は辞めていく人がほとんどなんですね。
ただ、吉原や管理職のメンバーが、「いかに馴染めるか、というのをやりましょう」と。大きな発表の場として吉原がすごく大事にしているのが「全社会」なんです。

─ 「全社会」というのがあるのですね。

池田:はい。「全社会」をすごく大事にしていて、そこの場で、方針などを吉原から全社員に対して、きちんと自分の言葉で話す。
そして、全社会に関しては出席率をほぼ100%にするのが管理職の命題。仙台と福岡などの遠隔地はテレビ会議で繋いで全員が見られるようにする。というのが基本方針になります。
吉原の話が終わった後は、事業部の話と、先程もお話したコミュニケーションの委員会の話が入ってくるんですよ。
社員代表はそこの場で話をすることになっているので、会社の事業としての全てが「全社会」に詰まっている。なので、吉原としては「全社会に出席しなさい」と話をしているんです。
この人数でそれを実施するのは、中々すごいかなと思いますよ。

─ 大切にしていることの本気を感じますね。

オープンストリームの社員力とは

─ オープンストリームさんの1番の強みというのは、どういうところにあるのでしょうか?

池田:多分これは言わなきゃいけないっていうとこだと思うんですけど、社員力なんですよね。

─ 社員力、ですか?

池田:そうです。

松浦:企業理念にも社員力っていう言葉が入っていて、すごく大事にしています。私は特に。今の書いてくださいね?私は特に社員力を大切にしています!(笑)。

─ 社員力を大事に。具体的にはどういうことなのでしょうか?

松浦:社員力にはいくつかあるんですが、1つに自己研鑽の文化があって、エンジニアが学び成長するプロフェッショナリズムなんです。
弊社には「情報技術と社員力でお客様を成功に導く」という企業理念があるんですが、情報技術は先端技術とかそういったものを指していて、今で言うとクラウド活用やIoT、AI等を指しています。で、社員力は…

池田:社員力は、「エンジニアが生き生き働ける」というような。それに加え、「お客様に寄り添う」といった考え方など、主に「現場密着」ということを吉原からのメッセージとしてホームページ上で謳っているんです。

─ 皆さん、どのように社員力を意識してらっしゃるんですか?

松浦:そこはあまり意識をさせていないとは思うんですけど…あくまで一般論としてですが、経営戦略の中で、1番上に企業理念があり、その下にビジョンがある。うちで言うとビジョンは「業界の中心に位置する技術創発企業になる」なのですが、そのビジョンを達成するための行動指針みたいなものがあるんです。
今はこれを3Cと言っていて、変化(Change)を恐れず、 チャレンジ(Challenge)し続け、チャンス(Chance)をものにする。という、全社社員の行動理念になっているんですよ。
これをベースに「毎日・毎年チャレンジしなさい」や、「変わっていきなさい」というようなことをKPIにも入れているので、そうすると自然と学習しなきゃいけないね、といった話になってくるんです。

─ そうしたチャレンジというのは、皆さんが自分自身で見つけ出していくものなのですか?

松浦:そうですね。部と部門で、「今年はこういうことをやりますよ」と、いくつか教育施策として全社員が学べる場を提供していています。経験の少ないエンジニアから管理職向けの教育などもあって、全員それを必ず年に1個ぐらいはやることになっています。
学ぶ場としては、社内教育プログラムや、外部研修への参加があります。社員教育のコンテンツも、メンバーが毎年作ってやっていますね。

─ 教える側になったり、学ぶ側になったり、皆がそれぞれの立場を経験できるということですか?

松浦:はい。それは企業文化だから、ずっとやってきたことです。転職してきたエンジニア達に聞くと、教育制度がすごくしっかりしている、とよく言われますね。

池田:これですね、うちのビジョン。まず企業理念があって、そこに情報技術と社員力。
ビジョンに情報技術や先端技術とか、自社サービス、経営ビジョンやサービスビジョン等かあって、その下に中期計画が、事業部ごと、部ごとに分かれていて、個人に落としていく。最終的にこれが全部上がってくると、この企業理念に達成するでしょっていう。
こうして見ると、とてつもなくカッチリしてるとは思いますけど。

社内の活発なコミュニケーションが「働き方」を改善することも。

─ カッチリしているけれど皆さんすごく楽しそうですよね、やっぱり。自分の業務だけではなく様々なことに関わるチャンスがあるからなのでしょうね。

松浦:そうですね。それに、残業時間とか業界平均に比べてめちゃくちゃ少ないんですよ、うちの会社。業界平均多分40時間位だと思うんですけど、うちは月に15時間位です。

─ 業界平均と比較して残業が少ないというのは、どのような取り組みをされているのですか?
何か工夫があったりするんでしょうか?

松浦:もう徹底的に管理してます。「残業するな!するな!」と。もちろん工夫もしていますし、ペナルティもあります。
ここ数年ですかね。その時間を作って学びに使いなさいとか、ワークライフバランス持ちましょうねとか。

以前、会社としてやっているわけではないんですが、部門内に、すごく残業時間が多いエンジニアがいて…何にも言わないと土日でも仕事しちゃうんですよ、パソコンがあるから。なので、「パソコンと業務用の携帯を置いて海外旅行に行かせる!」っていう…(笑)
エンジニアはメール禁止、Slack禁止、仕事に繋がるものは全部禁止!で3、4人で旅行に行ったりしていましたね。

池田:営業の「行くぞ」で、ついて行ったんですよね。

─ 個人に環境を改めさせるのではなく、その旅行ように他部署の人が巻き込んで、施策に取り組むことは割と多いことなのですか?

松浦:そうですね。残業に関しては、それぐらい会社では深刻な問題なんですよ。
どうしても残業しちゃう人が少なからずいるので、なんとかして休ませよう、なんとかして有給使わせようと。毎月の有給の消化・未消化のメンバーをリスト化して、〇月までに休みをカレンダーに入れるように、といった感じで今年はかなりうるさく取り組んでます。

私たちは先端技術を駆使するだけのSIエンジニア集団じゃない

─ SI事業部、プロダクト事業部、それぞれ色々なところでお客様との接点があるかと思いますが、御社が一番喜んでもらっている部分はどういうところなのでしょうか?
他の会社さんではなく、お客様はなぜオープンストリームさんを選んでいると思われますか?

池田:プロダクト事業部は製品メーカーになるので、どちらかというとオープンストリームだからというより、この製品だから選んでいただいた、ということになる思います。
うちは基本的に製品メーカーとしてITのツールを販売しているんですが、圧倒的に強いのは、国産というのがかなり少ない中で、国産ツールで20年間同じツールを継続的にずっと右肩上がりで売り続けていることにあります。
そういう会社というのはほとんどないので、お客様への安心感、国産ツールという安心感をかなり買ってもらえているのかなとは思います。

─ 追随する企業、他社製品の技術力も上がってくる中で、御社が20年間ずっと右肩上がりで居続けられるのはどこにあるのでしょうか?

池田:やっぱりですね、言ってしまうと柔軟性の高さなんです。
私達の開発部隊は、全てここに全員揃っていて、いわゆるお客さんとの接点の機会には、開発のトップであっても現場に出たりするんですよ。
どういうことかと言うと、例えば外資系企業の技術者のトップの人が、わざわざ日本に来てお客さんに会って要望を聞くか、というとそれはないじゃないですか。私達はそれを全部やるんです。

─ 珍しいですよね。

池田:はい。時間はいただきますけど、「お客様、御社からのご要望に関しては全て受け止めます。」という姿勢をとっています。
なので、国産ならではの柔軟性、という部分を買ってもらっているのはすごく大きいです。

─ SI事業部はどのようなことが喜ばれていますか?

松浦:SIもそうですね。
企業理念にもある通り、「現場密着」がキーワードなので、それはすごく大事にしています。
あと、業界的に今までの慣習もそうなんですが、「こういうシステムを作りたい」「コストカットをしたいから、作業効率化したいから」などのお客様のニーズに対して、それを実現する、というのが普通のSIの会社なんですけども、我々がすごく意識しているのは、お客様のビジネスが伸びることなので、単純に「このシステムを作ってください」って言われたとしても、「そんなものは作る必要がないです」って言うこともあるんですよ。
「もっとこうして、利益を上げていきましょう」とか、そのお客様のビジネス目線に立ってどうしたらいいか?というものを提案できるのが、うちのSI事業部の強みかなと思っています。
ですので、すごく新しい取り組みを支援することも沢山あります。

─ 結果的に、お客様が思いもつかないような展開にもなる。コンサルティング的な要素もお持ちなのですね。

松浦:はい。コンサルティングの領域に成長していこうという会社の狙いも、もちろんありますが、そういった領域のニーズが今はどんどん増えてきていると感じています。

新卒、ベテラン…全ての社員が挑戦し続ける。一人ひとりの成長を生み続ける環境がある

─ 提案力というのは、皆さん強化されていらっしゃるんでしょうか?

松浦:提案力強化ってところですと、自社内で、新サービス創発企画というのがあって、毎年「自社のサービスを0から作ってみよう」という新サービス創発ワークショップを行っています。
外部からインキュベーションのプロの人達を呼んで、自分達のアイデアをブラッシュアップし、役員にプレゼンをして…、そして自社サービスにしていきます。
うちの「ねこもに」というサービスは、そのワークショップから出たものなんですよ。
もちろん、今までのプロダクト事業部やSI事業部に次ぐ新しい事業を立てる、ということも目的の一つにありますが、自分達でサービスを企画し、事業計画を立て、どのぐらいコストが必要なのか、どうしたら黒字転換するのか…そういったところも全部自分達で考えなくてはいけないので、そうしたビジネス目線を持つための教育としても、ワークショップは活用されています。

池田:参加は自由で、管理職から新入社員まで全員OKです。誰でも受け入れます。

松浦:そうです、誰でも。本当に新卒や1年目の子も活躍しますし、当然ベテランはベテランで。

池田:最終的に、事業企画書のようなものも作るんですよ。
事業の企画書なんて、私達は毎年作りますが、若い社員ですとなかなか経験がないですよね。チームの中でそれを作り上げてやっていくので、結構面白いと思います。

入社して1年、2年では絶対に経験しないようなことを、早い段階からやることもできますし、若い社員とか関係なく、役員の前でプレゼンもしなきゃいけないのでね。

池田:通常業務をしながら、そっちも一緒に進めていかないといけないんですが、残業はしちゃだめっていう。なので、ちゃんとスケジューリングしないと進んでいかないよってところで、個々に自分をマネジメントしながら経験を積んでいくので、成長に繋がっていると思います。

─ 最後になりますが、どういう状況に直面している会社だったら、御社のパフォーマンスをものすごく発揮できるのでしょうか?どんな会社さんに見つけてもらいたいですか?

松浦:SI 事業部としては、1つは、急成長をしている会社さんと会いたいですね。
変化していかなきゃいけないっていう課題を持っている会社さんとも会いたいです。
ほとんどの会社がそうだとは思いますが、本当に変わろう!というのはトップのコミットだと思うので、それをしている会社さんと会いたいですね。
そういう会社さんとうちの相性は良いと思います。

池田:プロダクト事業部は、そういった意味で言うと、かなり製品に寄ってしまいますけども。
海外製品やフリーのツール等を使ったことによって、ものすごく弊害が出てしまったお客さんは課題やニーズをすごく持っていらっしゃるので、そういった方達に関しては、うちであれば間違いなく解決ができるかなとは思います。

そういう課題を抱えた企業さんは、まだ相当数いるでしょうし、アプリケーションが動かないとか…そういったところは全てうちのツールでカバーできたりするので、マッチすると思っています。

─ そういう企業さんはたくさんいらっしゃるでしょうね。本日は貴重なお話をありがとうございます。

会社名: 株式会社オープンストリーム
HP: https://www.opst.co.jp/
設立: 2000年1月
代表取締役社長: 吉原 和彦
事業内容: アプリケーション開発・クラウドサービス・パッケージソフトウェア製造/販売
(取材・記事:広報担当者)
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社名
株式会社エグゼクティブ
住所
〒103-0012
東京都中央区日本橋堀留町1-6-5
丸彦ビル4F
代表者
内山 隆
事業内容
営業アウトソーシング
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