社員1名が南流山子ども食堂の会でボランティアスタッフとして活動しています。

2022年08月03日

株式会社エグゼクティブには、理想的な将来像の実現を目指すためのトレーニング制度「SHIP」があります。

「SHIP」とは、企業内スキルを超えて、社員の理想的な将来像が実現するよう、社員自らが目標を立て、その成⻑の過程を支援する仕組みのことです。
「SHIP」では、すでに明確な将来像を持っていた社員も、不明確だった社員も、自分の描く理想的 な将来像について熟考、言語化しています。

この過程を経ることで、より具体的な将来像が見えた社員1名が、南流山子ども食堂の会でボランティアスタッフの一員として活動しています。

社員について


所属:マーケティング&セールス部
仕事内容: クライアント企業の営業活動支援
働き方:週 5 日(9:30~16:30) 勤務

転勤族だった生活から、現在の生活に落ち着いた今、
地元地域の人たちの取り組みに自分起点で参加したい。
また、現在大学生の子どもが少年野球時代、
地域の方々にお世話になった経験から、
恩返しをしたいという想いで子ども食堂のボランティアスタッフを決意。

月1回、南流山子ども食堂の会ボランティアスタッフとして食事提供を行い、
積極的に地域との関わりを持ちながら活動しています。

南流山子ども食堂の会について >


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トレーニング制度「SHIP」について
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■目標の設定と管理
理想的な将来像実現のための目標設定や必要なスキル、目標達成の進捗を自社システムのマイページで管理しています。

■社長がトレーナーとなり、1on1面談を実施
社長はトレーナーとして、社員が理想の将来像に近づけるようサポートします。

また、社長の持つ全てのスキル (問題解決のための思考法、実務的な営業のスキル、経営のスキル、人材採用手法など)を伝授し、理想の将来像実現に向けて、自分で解決できる人になるための定期的なトレーニング、 1on1面談を行います。

■社員の「SHIP」目標(例)
・社内の給与体型で設定されているスキルレベルの⽬標を達成できるよう、 細かい⽬標を設定、それに向けて努⼒しています。

・⼦ども関連の取り組みや活動を⾏う中で、専⾨的な知識を得たいと考え、保育⼠資格取得に向けて勉強中です。

・「⾃分の得意なことで、必要としている⼈の役に⽴ちたい」
という思いで、幼児~⼩学⽣の親⼦を対象にワークショップを数回開催しています。

・⼦どもを育てるのに最適なマンションのオーナー
になる夢を持っています。

・地元地域の⼦ども⾷堂でボランティアスタッフとして活動しています。

10人いれば、10人とも理想とする将来像は違います。
株式会社エグゼクティブは、社員のイメージする理想的な未来を全力で支援します!

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